ネットの人材紹介会社を使い病院の薬剤師へ転職して働いた時のこと

その後、職場に案内された

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その後に職場に案内されたので、花粉症の薬の所を集中的に調べておきました。
次に風邪薬と胃腸薬、軟膏の場所と薬品の名前を頭に入れていきました。
院長は熱心に動いている私のほうをずっと見ていたので、疑問を感じた私は話を聞いてみました。
すると、他の人達にも見習わせたい動きだったので、つい見入ってしまったよと笑いながら言っていました。
診察が開始されたので、いつ処方箋が入れられてもいいように待機しました。
20分後、沢山の処方箋が入ってきたため、名前を見ていくと、春だったせいか花粉症の薬の名前が多かったです。
なので、早めにその薬を用意することができたので、薬を渡す役目の看護師が驚いていました。
ただ、次々と処方箋の紙が届くので、10時になる頃には薬待ちの数字が120に達していました。
開始直前に薬の配置を調べておいたおかげで、ある程度は対応できました。
ですが、処方箋の数が多すぎるので、もう1人くらい薬剤師を増やしてもいいような気がしました。
処方箋を入れる人がいなくなったので、時間を見てみると12時30分になっていました。

薬局の薬剤師として長年働いてその後、職場に案内された転職先でもうまくやっていけそう